一徳通信

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一徳通信 №13(2018.9月)

自治体の先例事例を視察しました。香川県の高松丸亀町商店街は、人口減少を見据えて商店街全体を造り変え、住宅・生活環境整備とテナント整備を車の車輪として進め、活気を取り戻しているところです。広島県の安芸高田市は、人口減少・少子高齢化を迎える中、持続可能なまちづくりを目指し「外国人市民と日本人市民が互いの違いを認め合い支え合う」ことを基本理念に掲げて様々な取り組みが行われています。

PDF:一徳通信 №13

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